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結論を出すのは自分。
でも、診断はプロに任せるしかなかった。
肺がんで学んだ診断の重要性を、集客に持ち込みました。
僕がWebサイト制作をしていた頃、 クライアントから返ってくる言葉はいつも同じでした。
「サイトはキレイだけど、お客さん来ないよ」 そのとき気づきました。
施策を売る前に、見るべきものがあった。その答えに、僕は思いがけない形で出会うことになります。
僕は肺がんになったとき、治療方針をどうするか何度も考え、セカンドオピニオンも受けました。
その中で強く思ったのは、最終的に結論を出すのは自分でも、その前提になる診断だけはプロに任せるしかないということでした。
そのとき、自分のクライアントを思い出しました。 店主だって、同じです。 店をどうするか、最後に決めるのは店主自身。 でも、診断は、誰かにやってもらうしかない。 あなたの店がどこで詰まっているのか、 それは自分一人では分からない。
サイトを作るのか、MEOをやるのか、広告を打つのか。
多くの会社はすぐ施策に入ります。
でも本当に必要なのは、その前の診断です。
何がボトルネックなのかを見極めない限り、正しい施策も、正しい順番も決まりません。
だからDMDは、施策より先に診断を重視します。
私たちは、診断なき施策をしません。
こんなお悩みありませんか?
新規集客を成功させる、6つのアプローチ

❶認知 = 「まず見つけてもらう」
お店の認知を増やす方法は、SNS、Google検索、広告、Googleマップなど様々です。しかし、すべてをやる必要はありません。業種・エリア・競合の状況によって、最適な方法は1つひとつ違います。DMDは600社の集客データから、あなたのお店に最も効果的な方法を特定し、最短で認知を広げます。

❷クチコミ評価=「選ばれる理由をつくる」
お客様はお店に行く前に、必ず口コミを見ています。★の数が0.5違うだけで来店率は大きく変わります。DMDは身に覚えのない悪いクチコミ削除方法のレクチャーや口コミの獲得・返信対策を仕組み化し、"口コミを見て来ました"を増やします。

❸ 反響=「問い合わせにつなげる」
表示回数は増えました"。そう報告されても、お客さんが来なければ意味がありません。DMDが見ているのは表示回数ではなく、電話・予約・来店につながったかどうか。600社の反響データから、"見られてるのに来ない"原因を特定し、反響が生まれる状態を作ります。


